安曇野市に建設予定の、

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安曇野市新総合体育館

 

平成33年度の開館を目指して計画が進められているようです。

 

先日、こちらの基本設計案に対する市民説明会が開かれたので、参加させて頂きました。

 

市の教育委員会の教育部生涯学習課スポーツ推進担当の方々、ありがとうございました。

「安曇野市の”やま”・”まち”・”ひと”をつなぐ新総合体育館」

「市民が集える特色のあるひろば」

これらを目指し日々頑張って頂いております。

なんと!

この新総合体育館の設計案の一画に、

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スケートボードひろばを盛り込んで頂いておりました!!

本当に嬉しく思います。

 

この案に盛り込んでもらうよう働きかけてくれた方々、また、この案を実際に設計案に盛り込んでくれた方々には感謝しかありません!

▲スケートボードは、人と人をつなぐ素晴らしいものです。初めて出会った人とも瞬時に仲良くなれる。

スケートボードを通して人とつながれる空間があればこれほど素晴らしいものはありません。

まさしく掲げられている目標である「市民が集える特色のあるひろば」に合致しています。

 

注目されているスケートボード

近年、スケートボードは、一昔前の「悪ガキがやるあそび」から、立派な「スポーツ種目」に変貌を遂げつつあります。

2020年の東京オリンピックの正式種目に選ばれたこともそれを証明していますね。

全世界のスケートボード人口は数千万人とも言われ、

市場規模は2020年には20億ドル(2250億円)に達すると言われています。

 

このスケートパークで育った若者の中から将来オリンピック選手が育つことも夢ではないかもしれませんね。

今回の基本設計案へのスケ-トボードひろばの盛り込みは、この夢への可能性が「0から1に変わった瞬間」だなと感じました。

 

具体的に設計がされるまで、何かお手伝いがあれば全力で取り組んでいきたいと思っています。

読んでくれてありがとう!これからも続々と更新予定やで~♪
さびまる

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